2006.09.27(水)
今年はショスタコーヴィチ生誕100年。それを記念してショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲
全15曲を演奏しようというコンサート。
1回の公演で3曲ずつ、合計5回の公演で演奏。しかも
たった3日間で。という滅茶苦茶ハードな日程で行われました。昼夜2公演が2日。
「弾いているとだんだん視野が狭くなってくる」と藤森。写真は無事に完奏し終演後に行われたレセプションの様子です。
[左] 完奏を祝して乾杯
[右] ごあいさつ
完奏し終え晴れ晴れしい表情の中にもさすがに疲れた様子ものぞかせます。
5回聴きに来てくださったお客様にも感謝の気持ちです。
スタッフ関係者のみなさん、ありがとうございました。
(勝どき・第一生命ホール)