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<2003年10月のreport>

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ロココ&ドン・キホーテ 終演後

芦屋交響楽団の方と楽譜のチェック かわいいお客さま。プログラムにサイン

[写真左] 芦屋交響楽団のかたと打ち合わせ

[写真右] プログラムにサイン

いただいた花束と

池袋・東京芸術劇場にてPEO管弦楽団と共演。チャイコフスキー:ロココの主題による変奏曲、 R.シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」 2曲のソリストをつとめました。やはり2曲だと「どっちをさらえばいいのか・・・」 なんて思うこともあるようでタイヘン(爆)なプログラムではありましたが 団員のみなさんの熱気を糧に無事に大仕事を終えることが出来ました。みなさんおつかれさまでした!
 終演後の楽屋では、ファンのみなさんにサイン。 また、来年共演予定の芦屋交響楽団のかたと、ドン・キホーテの楽譜のチェック(打ち合わせ)をしました。

レセプションで

その後、レセプションに出席。関係者のみなさんと記念撮影! 前列、藤森の隣に着席しているかたはゲストコンサートマスターをつとめられたN響団員の村上和邦さん。 一番長身の方は「ドン・キホーテ」でヴィオラのソロを弾かれた豊嶋泰嗣さん。

せっかくのお席、「よ~し! 盛り上がるぞ~!」 と、いきたいところでしたが・・・
翌、27日はモルゴーア・クァルテット北九州公演。この日のうちに移動しなければならず早々に失礼することに・・・

行ってきます!

---- 羽田空港へ猛ダッシュ! ----

なんとか最終便に間に合い、ホッ。
出発口へと駆け込んでいきました。
九州へ いってらっしゃ~い