2009.04.29(水)23:58
十分とはいえない?? (´゚д゚`;)
"じゅうぶん"なのか、ほんとに10分、でラッキーなのか?と普段のご活躍からすると迷うくらい、、売れっ子は年中師走なんですね(^^)
藤森さんのサイト、毎日拝見しています。 最近お忙しそうですが、やっと昨日一言コメントありましたね。 お身体だけには、十分お気を付けくださいね。 チェロ暦2年の私ですが、ず~っと応援していますよ!!
勝利の女神さま ほんとうに10 minutesだったそうで、悦びをかみしめたようです (´ヮ`*)
チェロ子さま ご登場ありがとう存じます。 やっと更新したかと思ったら、息も絶え絶えな電報的生存報告で申し訳ないです。ブログだと月の更新回数が一目瞭然、怠けぶりも然り (*-´д`-) 5月のカレンダーはたくさん色づきますように☆
昨日、N響多摩公演に行ってきました。 ウェン=シン・ヤンさんのドヴォルザーク:チェロ協奏曲、最高でした!! スケールの大きな演奏に、感動しきり。 同じ演奏を、藤森さんの演奏でも聴きたいと心から思った昨日でした。 5月5日も、又演奏聴きに行きますね!!
チェロ子さん、多摩公演いらしたんですね、羨ましい~私は5日白寿のみですが、スケールは違えどお二人聞けるから楽しみです(^O^)v生存報告を最後に、励んでらしたのもこの数日前の為、、期待が更に膨らみます!!!
勝利の女神さま、初めまして!! そうなんです、昨日の公演行こうかどうしようか迷って結構ぎりぎりにチケットゲットしました。 でも、行ってほ~~んとうによかったです。 チェロコンチェルトは、チェロを習っている者にとっては、夢の様な世界。 しかも、N響バックじゃこんな贅沢な公演はないんじゃないかしら(^^) 5日は、昨日のドヴォルザークと同じくらい好きなエルガーのコンチェルト が聴けるので、すご~く楽しみです。 ウェン=シン・ヤンさん、パンフレットよりすごくスリムでカッコいいですよ(笑)
白寿でのConcert帰りです。長くなりますが、忘れないうちに。。客席と舞台が近いので、指の動きまで見えて新鮮!何とウェンシンさんの小顔で九頭身?なことか、チェロの位置も椅子もおそらく10センチは高いのでは?などとチェックから始まり、教頭先生のような風貌にくらべ身振りも大きく、音が高い感じ、ピッチ?位置に関係ありかしら?などと素人ながら考えているうちに藤森さんのソロ、エルガーがはじまり、藤森さんは比べたらまろやかな渋い音なんだな~とこの辺から鼻がグスグス、、しっかり堪能しました。シャコンヌはやはり四人チェロ、良いのですね~あまり聞けない岩井さんと宮坂さんのソロも聞けますし、それぞれの音色の違いも楽しめ、何度聞いても良い曲は、良いLiveじゃこれ程感動できると又又ウルウル。最後のサンサーンス、足をかっと開き、高音部は弓を突き刺すかのような動きで聞かせてくれたウェンシンさんの熱演、涙が溢れてしまいました。音量もなのか、楽器なんだか細かな知識がない私にはわかりませんが、非常に透明な高めな音色で歌い込むのが聞こえ、長い指がとても緻密に動くのもよく見えたので、うーん完璧好みな音!又又ファンになりそうな弦楽奏者発見です。アンコールでのご紹介にもフレンドリーな笑顔、お人柄が素敵(^.^)チェロ子さんのおっしゃった通りなSmartNiceガイ!でしたね。最後のユモレスク?でしたか?〆に素晴らしい選曲ですね。とてもセンスのよいコンサートでGW〆させていただけました!皆様有難うございました。。今月半ばのいわきアリオスも期待大!楽しみです(^O^)v
ラッテ様 5日の白寿ホールにいらしていたんですね。 お目にかかりたかったですわ(笑) 胸にラッテとシールでもお貼りいただいていたなら一目瞭然だったかも(笑) ところで質問ですが・・・ 22日の名古屋、竹田嘉兵衛商店3番蔵とは、お写真のお屋敷の中での コンサートなんでしょうか? それと、斎藤ネコカルはマニアックな方が多いんでしょうか? 年齢層はどのくらいですか? 一般的な人間は入りにくい感じ?かなっ?
チェロ子さま
白寿ホールですれ違っていたかもしれませんね (^▽^)
22日のスペシャルざぶとんコンサートですが、有松絞で有名な名古屋市指定文化財である竹田邸のお屋敷内の蔵を改装したスペースに50席ほどをご用意した “蔵の中でのコンサート” です。 有松絞といえば安藤広重作、東海道五十三次の 「鳴海宿」 の画題が 「名産有松絞り」ですね。 斎藤ネコカルテットLIVEは、お客様の年齢層はその回毎にバラつきがありますが成人した方が大多数です。というのも会場がライブハウスですので演奏を聴きながらお酒やお食事をお楽しみいただけるからです。また、終電時間を気にしなくてならない時刻までステージが続くこともあり、(もちろん途中でお帰りになる方もいらっしゃいますが)そんな具合で年齢層は保護者付きのお子様から10代、20、30、40、50、60、70、80?まで、といったところでしょうか。 「マニアック」 についてですが結成20年を迎えたカルテットだけあって語りつくせぬ名演、名曲があり、長年お越しいただいているお客様ならではの愉しみ方もございますし、初めての方ならではの発見や驚きを得られるとも言えましょう。百聞は一見に如かずですね (σ゚∀゚σ)⌒♪
マニアック(?)なネコかるファンです。 補足ですが、吉祥寺Mandala-Ⅱでやる時は、ホームグラウンドですから常連が多く、リラックスした雰囲気で、ネコさん言うところの「難易度の高い」(=マニアックな)ライブになることが多いです。逆に先日の乃木坂COREDOや昨年初めての三軒茶屋Obsoundsだと、初めてのお客様が多く、プレイヤーも緊張するとかで、逆にある種まとも(?)なライブになります。 当面5月と7月に吉祥寺、6月に三軒茶屋(2回目)が予定されていて、ネコかる初心者は三軒茶屋が向いているかもしれませんが、一方藤森さんファンなら、クラシックのコンサートでは絶対に見せないリラックスした藤森さんを見たければ、ぜひ吉祥寺に行ってみてください。
名古屋のコンサート、すごく魅力的ですね。 今まで、お寺とかチャペルとかでの演奏を聴いたことはありますが、蔵ではないです。 チェロって古来の建造物とかでもいい感じなんですよねえ~。 うっとりしてしまいます。 それに、ショパンは持っているCD(Chopin for Cello)の演奏だし、藤森さんのラフマのチェロソナタはまだ聴いたことないので、あ~これが東京とか神奈川なら飛びついて行くのですが、時間的なことでいまだに迷っています。 ラッテ様、関東での企画ぜひぜひお願いいたします。
登川さま、斎藤ネコカルテットのライブ情報ありがとうございました。 三軒茶屋も吉祥寺も両方覗いてみたいです!! クラシックコンサートとはまた違った雰囲気で楽しめそうですね。 リラックスした藤森さん、見てみた~い(笑)
登川仁さま
ナイスフォローありがとうございます。 言葉足らずが否めない管理人の救世主登場('∀`)!
チェロ子さま 名古屋のコンサート、同じショパンはショパンでも 「Chopin for Cello」 収録演奏とは違う作品(アレンジ)なんですよ(*゚∀゚) 「序奏と華麗なポロネーズ」 はオリジナル版。 「ノクターン No.2 op.9-2」 「遺作のノクターン」 は渡辺康版によるもの。これは 「ショパン:チェロとピアノの作品集」 のための書き下ろしでして当CDの惹句 “チェロとピアノの幸福な語らい” そのもの。ショパンの情感をたっぷり湛えた新たな世界を展開しています。
名古屋のコンサートは、ピアノが武本京子さんなので、CDショパン:チェロとピアノの作品集のものだと思っていました。 聴きたい曲オンパレードです。 やっぱり万障繰り合わせで行くべきかも(^^)
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十分とはいえない?? (´゚д゚`;)
"じゅうぶん"なのか、ほんとに10分、でラッキーなのか?と普段のご活躍からすると迷うくらい、、売れっ子は年中師走なんですね(^^)
藤森さんのサイト、毎日拝見しています。
最近お忙しそうですが、やっと昨日一言コメントありましたね。
お身体だけには、十分お気を付けくださいね。
チェロ暦2年の私ですが、ず~っと応援していますよ!!
勝利の女神さま
ほんとうに10 minutesだったそうで、悦びをかみしめたようです (´ヮ`*)
チェロ子さま
ご登場ありがとう存じます。 やっと更新したかと思ったら、息も絶え絶えな電報的生存報告で申し訳ないです。ブログだと月の更新回数が一目瞭然、怠けぶりも然り (*-´д`-) 5月のカレンダーはたくさん色づきますように☆
昨日、N響多摩公演に行ってきました。
ウェン=シン・ヤンさんのドヴォルザーク:チェロ協奏曲、最高でした!!
スケールの大きな演奏に、感動しきり。
同じ演奏を、藤森さんの演奏でも聴きたいと心から思った昨日でした。
5月5日も、又演奏聴きに行きますね!!
チェロ子さん、多摩公演いらしたんですね、羨ましい~私は5日白寿のみですが、スケールは違えどお二人聞けるから楽しみです(^O^)v生存報告を最後に、励んでらしたのもこの数日前の為、、期待が更に膨らみます!!!
勝利の女神さま、初めまして!!
そうなんです、昨日の公演行こうかどうしようか迷って結構ぎりぎりにチケットゲットしました。
でも、行ってほ~~んとうによかったです。
チェロコンチェルトは、チェロを習っている者にとっては、夢の様な世界。
しかも、N響バックじゃこんな贅沢な公演はないんじゃないかしら(^^)
5日は、昨日のドヴォルザークと同じくらい好きなエルガーのコンチェルト
が聴けるので、すご~く楽しみです。
ウェン=シン・ヤンさん、パンフレットよりすごくスリムでカッコいいですよ(笑)
白寿でのConcert帰りです。長くなりますが、忘れないうちに。。客席と舞台が近いので、指の動きまで見えて新鮮!何とウェンシンさんの小顔で九頭身?なことか、チェロの位置も椅子もおそらく10センチは高いのでは?などとチェックから始まり、教頭先生のような風貌にくらべ身振りも大きく、音が高い感じ、ピッチ?位置に関係ありかしら?などと素人ながら考えているうちに藤森さんのソロ、エルガーがはじまり、藤森さんは比べたらまろやかな渋い音なんだな~とこの辺から鼻がグスグス、、しっかり堪能しました。シャコンヌはやはり四人チェロ、良いのですね~あまり聞けない岩井さんと宮坂さんのソロも聞けますし、それぞれの音色の違いも楽しめ、何度聞いても良い曲は、良いLiveじゃこれ程感動できると又又ウルウル。最後のサンサーンス、足をかっと開き、高音部は弓を突き刺すかのような動きで聞かせてくれたウェンシンさんの熱演、涙が溢れてしまいました。音量もなのか、楽器なんだか細かな知識がない私にはわかりませんが、非常に透明な高めな音色で歌い込むのが聞こえ、長い指がとても緻密に動くのもよく見えたので、うーん完璧好みな音!又又ファンになりそうな弦楽奏者発見です。アンコールでのご紹介にもフレンドリーな笑顔、お人柄が素敵(^.^)チェロ子さんのおっしゃった通りなSmartNiceガイ!でしたね。最後のユモレスク?でしたか?〆に素晴らしい選曲ですね。とてもセンスのよいコンサートでGW〆させていただけました!皆様有難うございました。。今月半ばのいわきアリオスも期待大!楽しみです(^O^)v
ラッテ様
5日の白寿ホールにいらしていたんですね。
お目にかかりたかったですわ(笑)
胸にラッテとシールでもお貼りいただいていたなら一目瞭然だったかも(笑)
ところで質問ですが・・・
22日の名古屋、竹田嘉兵衛商店3番蔵とは、お写真のお屋敷の中での
コンサートなんでしょうか?
それと、斎藤ネコカルはマニアックな方が多いんでしょうか?
年齢層はどのくらいですか?
一般的な人間は入りにくい感じ?かなっ?
チェロ子さま
白寿ホールですれ違っていたかもしれませんね (^▽^)
22日のスペシャルざぶとんコンサートですが、有松絞で有名な名古屋市指定文化財である竹田邸のお屋敷内の蔵を改装したスペースに50席ほどをご用意した “蔵の中でのコンサート” です。
有松絞といえば安藤広重作、東海道五十三次の 「鳴海宿」 の画題が 「名産有松絞り」ですね。
斎藤ネコカルテットLIVEは、お客様の年齢層はその回毎にバラつきがありますが成人した方が大多数です。というのも会場がライブハウスですので演奏を聴きながらお酒やお食事をお楽しみいただけるからです。また、終電時間を気にしなくてならない時刻までステージが続くこともあり、(もちろん途中でお帰りになる方もいらっしゃいますが)そんな具合で年齢層は保護者付きのお子様から10代、20、30、40、50、60、70、80?まで、といったところでしょうか。
「マニアック」 についてですが結成20年を迎えたカルテットだけあって語りつくせぬ名演、名曲があり、長年お越しいただいているお客様ならではの愉しみ方もございますし、初めての方ならではの発見や驚きを得られるとも言えましょう。百聞は一見に如かずですね (σ゚∀゚σ)⌒♪
マニアック(?)なネコかるファンです。
補足ですが、吉祥寺Mandala-Ⅱでやる時は、ホームグラウンドですから常連が多く、リラックスした雰囲気で、ネコさん言うところの「難易度の高い」(=マニアックな)ライブになることが多いです。逆に先日の乃木坂COREDOや昨年初めての三軒茶屋Obsoundsだと、初めてのお客様が多く、プレイヤーも緊張するとかで、逆にある種まとも(?)なライブになります。
当面5月と7月に吉祥寺、6月に三軒茶屋(2回目)が予定されていて、ネコかる初心者は三軒茶屋が向いているかもしれませんが、一方藤森さんファンなら、クラシックのコンサートでは絶対に見せないリラックスした藤森さんを見たければ、ぜひ吉祥寺に行ってみてください。
名古屋のコンサート、すごく魅力的ですね。
今まで、お寺とかチャペルとかでの演奏を聴いたことはありますが、蔵ではないです。
チェロって古来の建造物とかでもいい感じなんですよねえ~。
うっとりしてしまいます。
それに、ショパンは持っているCD(Chopin for Cello)の演奏だし、藤森さんのラフマのチェロソナタはまだ聴いたことないので、あ~これが東京とか神奈川なら飛びついて行くのですが、時間的なことでいまだに迷っています。
ラッテ様、関東での企画ぜひぜひお願いいたします。
登川さま、斎藤ネコカルテットのライブ情報ありがとうございました。
三軒茶屋も吉祥寺も両方覗いてみたいです!!
クラシックコンサートとはまた違った雰囲気で楽しめそうですね。
リラックスした藤森さん、見てみた~い(笑)
登川仁さま
ナイスフォローありがとうございます。
言葉足らずが否めない管理人の救世主登場('∀`)!
チェロ子さま
名古屋のコンサート、同じショパンはショパンでも 「Chopin for Cello」 収録演奏とは違う作品(アレンジ)なんですよ(*゚∀゚)
「序奏と華麗なポロネーズ」 はオリジナル版。
「ノクターン No.2 op.9-2」 「遺作のノクターン」 は渡辺康版によるもの。これは 「ショパン:チェロとピアノの作品集」 のための書き下ろしでして当CDの惹句 “チェロとピアノの幸福な語らい” そのもの。ショパンの情感をたっぷり湛えた新たな世界を展開しています。
名古屋のコンサートは、ピアノが武本京子さんなので、CDショパン:チェロとピアノの作品集のものだと思っていました。
聴きたい曲オンパレードです。
やっぱり万障繰り合わせで行くべきかも(^^)